
代表取締役
山本 一郎
「墓場」を造るのではなく、「聖域」を造る
私は常日頃、墓地・霊園は管理する側が綺麗にし、清潔を保たせなくてはいけないと思っています。
お墓参りをされる方は、ご自分の身内のお墓が清掃もされず、植栽の手入れもされていないとしたら、気持ちが良いものではないはずです。そういうことがされていない墓地・霊園は、一般的にイメージされているいわゆる「墓場」になってしまうのです。
私の使命は「墓場」を造るのではなく、「聖域」を造ることです。この使命を胸に2004年、枚方市に「ハピネスパーク牧野」を開園しました。ここでは園内清掃や植栽の手入れなどを徹底するようにしてきました。
そしてこの度、この「聖域」が交野市にも誕生しました。
お墓は日本の伝統文化
「ハピネスパーク交野」は、私どもの企業理念「お客様にハピネス(幸せ)を提供する」をモットーに造り上げました。いつも綺麗で明るく、四季折々の花が植えられ、鳥のさえずりが聞こえるような霊園です。このような明るい霊園で、明るいお墓参りをすること。それこそが「聖域」と呼ばれるのではないでしょうか。
お墓は、大切な方への想いとご先祖様への感謝をもって造り上げられる伝統文化です。皆様には当園で、そんなお墓造り・お墓参りをしていただきたいと思っています。
株式会社西鶴 代表取締役 山本 一郎
代表取締役・山本一郎は日本拳法「白虎会」の道場主でもあります。平日は会社社長、土日は道場の先生として、子供と社会人を指導しています。会は関西でもトップクラスの強さです。指導料の月謝は積み立てで、5年間月謝を払った門下生を無料で海外合宿に連れて行き、現地でボランティア活動をさせています。
白虎会のHPはこちらから。


